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伊勢神宮 おかげ横丁

伊勢神宮 おかげ横丁 画像

伊勢神宮はおかげ横丁の画像を紹介したいと思います。
先日、伊勢神宮の内宮に参拝した折におかげ横丁の画像を撮影しました。
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ここはまるで別世界でした。
私は、そう御伽噺に出てきそうな街並みの風景に時間が止まったかの様な印象さえ持ちました。そして、日本で一番幸せな土地ではないでしょうか?

あまりに多くの写真を撮影しましたので、それぞれ別記事にて紹介したいと思います。以下は全てリンクしております。ご興味のある記事をご覧下さい。画像は全て拡大出来ます。

伊勢神宮内宮とお蔭横丁
伊勢神宮 赤福 画像
お蔭横丁 真珠のミキモト
お蔭横丁の地図
お蔭横丁
お蔭横丁の川側
お蔭横町の入り口付近
おかげ横丁の川縁(かわべり)

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上は有名な赤福本店ですね。
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!そして、当ブログがあなたにとって有意義なものとなりましたでしょうか。この記事の情報提供は、当サイトのオリジナル記事と画像によるものであり著作権も伊勢神宮へ行こう!にあります。グッドラック!!

伊勢神宮 おかげ横丁

伊勢神宮内宮とお蔭横丁

伊勢神宮へ行くということは、そのお蔭を頂いてそれを体現しているお蔭横丁を垣間見て納得するという行為も含まれるのではないでしょうか!?

ちょっと哲学的な解釈になりますが、笑い^^!

取り合えず、講釈を述べるより百聞は一見にしかずですから、以下の魅力的な活気にあふれた通りの喧騒をお楽しみ下さい。

世界の木造建築の中でもいかにもと云うような工夫を凝らした設計といおうかデザインには何とも言いようのない、形容のしようがない独特のがムードが漂っています。

25年位前でしたかね、ロシアの映像作家が試みた短編の映像作品を思い出しますね。

それは、夜の戸張が降りた日本かアジアの田舎の民家の窓から灯りが漏れる風景のジオラマを作り、つまり模型ですね。

それを微妙なライティングで薄すら明かりの中、遠く山あいに見える民家から煙が立ち昇り、窓から漏れる明かりから幸か不幸かは判らないけれど、その家の住人の団欒と息使いが聞こえてきそうなノスタルジックな短編映像でした。

★そう、敢えて例えるのなら、深夜1時頃揺れる寝台列車のデッキにたたずみじっと窓から見える暗闇の先、飛び去る街や民家の灯りに、まだ寝ないで起きている人々の存在を想像する時、共に共通の時間を共有しているような共感か、錯覚を覚える時のようなものですかね。

それはそれは短い、たったそれだけの5分にも満たない映像なんですが、我々が一昔前に忘れ去った郷愁という感情を呼び覚ますには十分な時間のものでした。

確か、「ジャパンエレジー」か「エイジャンエレジー」「エイジャンラプソディー」「エイジャンファンタジー」とかいったはずなんですがね。笑い^^!

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牛です。そのままズバリですね。松阪牛なんでしょうかね?
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伊勢神宮 おかげ横丁

伊勢神宮 赤福 画像

伊勢神宮の赤福の周辺画像を集めてみました。
伊勢神宮の赤福についてご存知でしょうか?
先年は何かとお騒がせした赤福なんですが、完全に復活しましたね。
風水的にもその立地の有利さなども十分につかむことが出来ました。

私は橋の高さもポイントだと思っているのですが、如何に!?

南北に走るお蔭横丁なんですが、真直ぐ北に向かい進むと右側に橋が現れます。その袂に在るのが赤福の本店です。
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この通り全体がまさに別世界の様な賑わいを見せているのですが、よくよく思うに、周りに高い建物がないということもありますが、この街全体が明るいですね。それは快晴だからだろう・・・と云われればその通りなんですが、笑い^^!
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記念写真を撮る観光客や早く席が空くのを待つ人々で店先はとても賑やかでしたね。
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★赤福の斜め向かいのお店です。
セミナーでは、風水パワーの恩恵一番人気の店だったんですが、こちらからみるといい感じです。

角を取っているのは、ちょうど私が撮影している位置が北東であり表鬼門だからでしょうか?

この辺り高木先生と山下先生にご教授願いたいところなんですが、いかがでしょうか?

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以下4枚とも右側が赤福です。橋の上から撮影しています。
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伊勢神宮 おかげ横丁

お蔭横丁 真珠のミキモト

真珠のミキモトについてご存知でしょうか?
真珠のミキモトと云えば年配の方はご存知でも若い方には疎い方もいらっしゃるかも知れませんね!?お蔭横丁の中にも真珠のミキモトがありました。

以下のサイトを参照してみて下さい。
真珠王御木本幸吉翁の生き様に感動するかも知れませんよ。

★MIKIMOTO
http://www.mikimoto.com/
★ミキモト真珠島-MIKIMOTO PEARL ISLAND-
http://www.mikimoto-pearl-museum.co.jp/

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どうやら、こちらのお蔭横丁の店でも販売しているようですね。
最初、何かの記念館か喫茶店かと思いました。
おしゃれですね!
木漏れ日に揺れる玄関先の佇まいがたまらない魅力を醸し出していますね。
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伊勢神宮 おかげ横丁

おかげ横丁のはずれ

こちらは、おかげ横丁のはずれとでもいいましょうか、裏側はま〜いたって普通の民家なんですが皆大きい家ばかりです。Googleアースで見ると伊勢市の内宮から外宮を取り巻く住宅地の余裕には驚きますね。

更に驚いたのは、伊勢神宮を取り巻く地名にやたら宇治なになにと宇治の文字が付きますね。
当然宇治橋もそうなんですが、京都の宇治市を流れる宇治川に掛かる橋も宇治橋ですよね。

これがまた全国にあるようなんですが、そのままの語源の解釈を推測すると、つまり「宇宙を治める」という意味と拡大解釈すれば、その目的とするところのスケールの大きさは本来ならとんでもないものになる訳ですね。日本語の持つ奥深さを感じますね。

一度しっかり調べてみなければいけませんね。

ちょっと難しい話でしたかね。

さて、このお蔭横丁は、この地域は、いつの頃からこのように栄繁栄しだしたのでしょうか?江戸時代に「ええじゃないか」のお蔭信仰が急速に全国的に広まりましたが、その前はどのようなものだったのでしょうか?とにかく、興味が尽きない伊勢神宮とお蔭横丁ですね。
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ちょっとメインストリートを外れると意外とのどかですね。
いい感じじゃありませんか。
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でも何となく普通の道なんですが、この道を伝わって多くの人やお金や目に見えないエナジーが伊勢神宮やおかげ横丁につながっているのかと想うと感慨深いものが込み上げて来ます。
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