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伊勢神宮 外宮 秘密のスポット

伊勢神宮 外宮の秘密のパワースポット 最深部

伊勢神宮は外宮の秘密のパワースポットのいよいよ最深部に来ました。
ま〜別に秘密よいうわけではないのですが、一般の方が気がつかない、そこまで行かないという場所ですね。
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さ〜、陰の気が満々ている様な気がしませんか?
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先日、紹介した巨木の更に先数メートルのところの準巨木です。
この木の向こう側に面白いものがあります。
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先日、紹介した巨木です。
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これが以前紹介した不思議な社です。
この巨木の周りで2つほどあります。
誰かが作ったんですね。何のために作ったのかが興味あります。
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ここまでです。
これ以上は行けません。
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最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!そして、当ブログがあなたにとって有意義なものとなりましたでしょうか。この記事の情報提供は、当サイトのオリジナル記事と画像によるものであり著作権も伊勢神宮へ行こう!にあります。グッドラック!!

伊勢神宮 外宮 秘密のスポット

伊勢神宮外宮の巨木と秘密のパワースポット4

伊勢神宮は外宮の巨木と秘密のパワースポット5の特集になります。

伊勢神宮は外宮のあまり知られていない、一般の人々が何気なく通り過ぎてしまう伊勢神宮にしては狭い参道があるのです。

途中道が少し曲がりくねるので、その奥が入り口からの視界からでは確認できないようになっています。

そして、この巨木が最深部のもうこれ以上は行けないところにある私が紹介したい最後のものです。

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いかがですか、この意味ありげな巨木の穴、ムロというのでしょうか?
鳥が作ったものではないでしょうが、しかし、こういうのって何で出来るんでしょうかね。
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この巨木の根元には、二つ目の小さな鳥居と石組みが存在します。
誰が何故に、こんな人がめったに訪れないところに、こんな小さな祠を奉るのでしょうか?すぐ近くには外宮の本殿ほか別宮が存在するのに。
それに、この積んである石なんですが、これは河原から拾いここまで持ち込んだものですね。実に、不思議ですね。笑い^^!
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次回は、この画像の巨木から数メートル先の最深部についてです。
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伊勢神宮 外宮 秘密のスポット

伊勢神宮 外宮 秘密のパワースポット

伊勢神宮は外宮の巨木と秘密のパワースポットについてご紹介したいと思います。

御正宮からの北御門に向かい途中直ぐに忌火屋殿から左折れの深く狭い参道があるのですが、「秘密の参道」シリーズのその2になりますでしょうか?

詳細つかみは、伊勢神宮 外宮 秘密の参道をご覧下さい。

ま〜ご覧下さい。
生命・魂の鬩ぎ合い(せめぎあい)の姿を!
この2本はパワースポットと言っても過言ではないでしょう。
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この参道内に、計5本の気に成る巨木が存在するんですが、入り口付近の先ずはこの2本から発せられるパワーは凄いですね。
ちょっと鈍感な方には申し訳ないですが、上から目線でこれを語りたくなってしまいます。でも長くなるので止めます。笑い^^!
ま〜簡単に申せば、長い年月の間、このアフリカかブラジルにある有名な巨木のスモール版である奥の木なんですが、手前の大杉にぐるっと巻きつくまでには根が地下に潜れないと悟るや水平に這っていますよね。
これ、途中ぶらぶらの状態で進んで行けるものなんでしょうかね。
その先に進めば必ず土中にもう一度潜り込めると判って進むのでしょうか?一応伸びてる方向が南です。

日本全国、希にこの様な植物の執念の様な光景を目にすることが出来ますが、京都は鞍馬寺はもっと凄い光景でしたね。
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こちらもまた不思議な巨木なんですが、これはもれで不思議なんですよね。はっきり云っていつ倒れてもおかしくないですね。
この木は根の部分が完全に、巨人に引き抜かれかけた状況でそのまま放置されたような状態で地面から約1〜2m浮いています。
見えにくいんですが、向こうが空洞で見えているんです。逆説的にいうとよくこの状態で立っていられるなというものなんですね。
よ〜く見てくださいね。左側なんか蛸の足の様に根を広げています。
何がどうなったらこうなるのか?洪水は考えられないですよね。
他のがそうなっていませんから。
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移りが暗いので加工してみたのですが、今一でしたが、興味のある方は現地でご確認下さい。
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伊勢神宮 外宮 秘密のスポット

伊勢神宮 外宮 秘密の参道

伊勢神宮の外宮には、まだまだ面白いものがあります。
以外と参拝者でここまで進む者は居ないのでしょう。

私は、「秘密の参道」と名付けました。

ちょうど御正殿と神楽殿の間の参道を北御門参道、つまり出口に向かい歩き進みますと、左手直ぐに、九丈殿、五丈殿、そして忌火屋殿が続きます。
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問題は、伊勢神宮外宮の案内地図が載ったパンフレットには記載されていない参道が、忌火屋殿のところから左手奥にかなり長く続いているのです。Googleマップで確認したら約300Mはありそうですね。

夕暮れ時にここを一人で歩く勇気は私には無いかもしれません。
日中でもイメージが膨らむ方は恐いかも知れませんね。

これ、あまり知られていないのですが、神社仏閣の夕暮れの境内での一時は昔から「魔の刻」と呼ばれ、実際に神隠しや魔物を見たという事例は多いんですよね。

一応摂社末社と思われるものが2つありますが、そのさらに奥までゆくと面白いものを発見しました。

一見この参道には何も無い様に見えますが、実はそうではありません。
意味ありげな曲がりくねった参道がわざと何かを隠すかのように私には感じられました。
そして、その奥にはもの凄い巨木の生命を掛けた戦いを発見しましたし、かなりの寿命の巨木も発見しました。そこはもう完全に陰の気が発ちこめている異空間でありました。
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ここを見なかったら外宮をすべて見たとは云い難いのではないでしょうか?

更に、ま〜驚くほどのものではありませんが、全国的にたまにどこかで見かけます。

私が疑問に思うのは、恐らくこの外宮の敷地内に外宮の人間以外の者が勝手に●●をこしらえて、設置しておいていいのかなという疑問です。だって本物があり、本物の聖地にですよ。

う〜〜〜ん、ジャパニーズミステリーですね。
実に寛容と申しますか。
同じ信仰だからいいのか?

さて、何があったのかは、別記事にて続きます。
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