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伊勢神宮 行事

池坊献華式が伊勢神宮にて開催日程決まる

華道の流派池坊華道会の伊勢神宮において献華式の開催日程が発表されました。

主催者は、池坊華道会の家元45世の池坊専永氏、約20年位前にはネスカフェのCMが記憶にありますね。奥さんも有名な方です。

活け花や芸術に興味のある方は、本物に直接触れることが出来る良い機会だと想います。是非伊勢神宮は開催場所の参集殿能舞台にお越しになることを強くお勧めします。

【 池坊華道会献華式 】

日 時 平成22年4月3日 9:45分から
場 所 伊勢神宮 参集殿 能舞台
奉納者 京都市 池坊華道会 華道家元45世 池坊専永氏ほか

尚、開催場所の詳細については、伊勢神宮 参集殿をご覧下さい。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!そして、当ブログがあなたにとって有意義なものとなりましたでしょうか。この記事の情報提供は、当サイトのオリジナル記事と画像によるものであり著作権も伊勢神宮へ行こう!にあります。グッドラック!!

伊勢神宮 パワースポット

伊勢神宮のパワースポット完全解説!

伊勢神宮のパワースポット解説と紹介特集編です!

そろそろ、伊勢神宮も外宮も内宮もほぼ網羅したので、パワースポットについて整理し紹介しようと想います。

はっきりいって世間では、メタボ虚言癖霊能者や三文盗作女性占い師などがはばを利かせているようですが、それまでの先達がまとめたものを踏襲し繰り返し述べているだけです。

私が肌で感じた、確実な伊勢神宮のパワースポットについてご紹介したいと思います。
信じる信じないはあなたの自由だ〜!

ま〜一般的には、宇治橋を渡り、第一鳥居や第二鳥居を進み、敷地内の空気と森や木々に触れたり、五十鈴川に接する御手洗場で清く流れる清流に照りかえる日の光の眩しさをご覧になれば、ここは何ていいところだろうと皆さん感じられると想います。

心安んじて、大平を願う素直な気持になられると想います。違いますか!?

又、人に依っては、特定の別宮をそれと捉える風水師や霊能者の方もいますが、恐らく我がサイトまで検索で訪れた貪欲な、失礼!笑い^^!

研究熱心な方は、折角伊勢神宮へ参拝するのなら、ここだけは絶対に行かなければいけないという場所をもとめていらっしゃるのではないでしょうか。笑い^^!

つまり、もっと強力な人の運気を改善出切るような、方位磁石が猛り狂うほどのパワースポットを具体的に紹介しようと想います。残念ながら、伊勢神宮には、分喰峠ほどの強力な磁場を発するところはありませんが、それなりに凄いところはあります。

【 伊勢神宮 内宮 】

基本的にですね、巨木が生き残っているところは、それだけ成長を促す気が流れていると想って下さい。普通の山ならば、周りの木々がエナジーを吸われて単独でしか生き残れないものなんですが、伊勢神宮の凄いところは、余りあってその木々を育てるだけのエナジーを森が供給している点です。

気を見えないものとして捉える考えも欧米では随分変化してきていますが、この世の中の物質は、全て電気で成り立っています。残念ながら、日本は凄いものや表には出ない凄い人物(所謂、霊能力者や超能力者達)が居るのですが、その方面の研究は全く駄目でしたね。(80年代のSONYの活動がありましたが、所詮子供騙しのサークル活動でした)

龍脈とも気脈ともいいますが、要は電気の流れ道、伝導体を巨大な山脈から確保し、もっとそれを確実に受け止め増幅するのが水であり、ため池です。川であればもっとベストですね。

(参考までに、大昔は、北北西の方位から、今の二条城の北方に風水的に京都を潤すための小川が引いてあり、井戸にエナジーを溜めるようになっていました。)

それは、私が尊敬する風水師の先生のセミナーに参加して判りました。
伊勢神宮自体が、巨大な風水措置を施された施設であり、何度も遷宮し、日本中の中で最高の条件のところを選びに選び、探しに探した天然の好条件の地だったからです。

取り合えず、前置きでした。

ずばり風日折宮の手前付近です。
私が「夫婦杉」と銘々した付近です。

そして、荒祭りの宮に行く途中か、出て神楽殿に向かう途中にある巨木ですね。

御正宮に向かう参道の巨木の付近もまあまあですが、やはり、御正宮ですね。

【 伊勢神宮 外宮 】

ずばり、多賀宮の手前参道の巨木付近ですね。正面ですね。

そして、御正宮手前の巨木付近ですね。そして、御正宮ですね。

そして、私が秘密の参道と紹介した巨木の付近です。

アドバイスすれば、やはり、外宮から参拝し、内宮に向かうのがベストです。
それは行けば判ります。伊勢神宮の外宮は陰の気が満ちています。そのままではマイナスになりますから或る意味危険(大袈裟ですが)です。そして、内宮で巨大な陽の気を浴びて調節する訳です。


しつこいようですが、判りやすい表現をすれば、外宮は何か暗く感じますね。

以上ご理解頂けましたでしょうか!?

感想をご聞かせ下されば幸いに想います。

最後まで見てくれて読んでくれて有難うございます。そんなあなたに幸運が訪れますように!そして、当ブログがあなたにとって有意義なものとなりましたでしょうか。この記事の情報提供は、当サイトのオリジナル記事と画像によるものであり著作権も伊勢神宮へ行こう!にあります。グッドラック!!

伊勢神宮 外宮 秘密のスポット

伊勢神宮 外宮の秘密のパワースポット 最深部

伊勢神宮は外宮の秘密のパワースポットのいよいよ最深部に来ました。
ま〜別に秘密よいうわけではないのですが、一般の方が気がつかない、そこまで行かないという場所ですね。
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さ〜、陰の気が満々ている様な気がしませんか?
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先日、紹介した巨木の更に先数メートルのところの準巨木です。
この木の向こう側に面白いものがあります。
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先日、紹介した巨木です。
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これが以前紹介した不思議な社です。
この巨木の周りで2つほどあります。
誰かが作ったんですね。何のために作ったのかが興味あります。
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ここまでです。
これ以上は行けません。
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伊勢神宮 外宮 秘密のスポット

伊勢神宮外宮の巨木と秘密のパワースポット4

伊勢神宮は外宮の巨木と秘密のパワースポット5の特集になります。

伊勢神宮は外宮のあまり知られていない、一般の人々が何気なく通り過ぎてしまう伊勢神宮にしては狭い参道があるのです。

途中道が少し曲がりくねるので、その奥が入り口からの視界からでは確認できないようになっています。

そして、この巨木が最深部のもうこれ以上は行けないところにある私が紹介したい最後のものです。

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いかがですか、この意味ありげな巨木の穴、ムロというのでしょうか?
鳥が作ったものではないでしょうが、しかし、こういうのって何で出来るんでしょうかね。
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この巨木の根元には、二つ目の小さな鳥居と石組みが存在します。
誰が何故に、こんな人がめったに訪れないところに、こんな小さな祠を奉るのでしょうか?すぐ近くには外宮の本殿ほか別宮が存在するのに。
それに、この積んである石なんですが、これは河原から拾いここまで持ち込んだものですね。実に、不思議ですね。笑い^^!
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次回は、この画像の巨木から数メートル先の最深部についてです。
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伊勢神宮

伊勢神宮周辺観光ガイド

伊勢神宮を知る上で必須の周辺観光情報のリストを作成しました。
普段から、以下の関係サイトをチェックしていれば、あなたは神宮のスペシャリストです。参考になりましたら幸いに思います。

【 伊勢神宮 周辺観光 】

伊勢神宮
http://www.isejingu.or.jp/
伊勢市観光協会
http://www.ise-kanko.jp/
伊勢内宮前 おかげ横丁
http://www.okageyokocho.co.jp/
神宮会館
http://www.jingukaikan.jp/
伊勢新聞
http://www.isenp.co.jp/

【 主要 別宮 】

月夜見宮(外宮別宮)
http://www.isejingu.or.jp/shosai/geku/geku1.htm
<住所>三重県伊勢市宮後1丁目
<アクセス位置>外宮から北へ約300m、伊勢市駅から西へ約500m

月讀宮(内宮別宮)
http://www.isejingu.or.jp/shosai/naiku/naiku1.htm
<参拝順序> 月讀宮→月讀荒御魂宮→伊佐奈岐宮→伊佐奈弥宮
< 住所 > 三重県伊勢市中村町742-1
<アクセス> 近鉄鳥羽線五十鈴川駅から南へ徒歩約10分、内宮から約1.8kmの五十鈴川中流域の中村町

猿田彦神社
http://www.sarutahikojinja.or.jp/
< 住所 > 三重県伊勢市宇治浦田2丁目1−10
< TEL > 0596-22-2554

二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)
http://www.amigo2.ne.jp/~oki-tama/
<ポイント> 浜参宮で、無垢塩祓いを受ける
< 住所 > 三重県伊勢市二見町江575 〒519-0602
< TEL > 二見興玉神社社務所 0596−43−2020

倭姫宮
http://www.isejingu.or.jp/naigu/naigu4.htm
< 住所 > 三重県伊勢市楠部町
< TEL > 0596-24-1111
<アクセス> 近鉄伊勢市駅・宇治山田駅から循環バスで徴古館前下車徒歩直ぐ。

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